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この記事ではジーンライフの解約方法をお伝えします。
ジーンライフの解約はメールでのみ申請ができますが、解約前にはいくつか注意点があります。
解約を検討している人はこの記事を参考にしてくださいね。
ジーンライフの解約方法はメール申請からのみ!
- 更新日を確認する
- 解約申請期限(更新日の30日前〜15日前)を計算する
- 期限内にメール(infogene@genelife.jp)で解約を申請する
- 担当者からの返信を確認して完了
ジーンライフ(GeneLife CONNECT)の解約を希望する場合は、メールからのお手続きになります。
電話やマイページからの直接解約はできないので注意をしましょう。
ジーンライフの解約方法の手順は上記になります。
解約をする際は手順を間違えないようにしましょう。
ジーンライフの解約についての5つの注意点をチェック!
- 初回12ヶ月間は解約できないこと
- 解約申請は「更新日の30日前〜15日前」までに行うこと
- 解約しないと自動更新される(年額4,800円が課金)こと
- 解約は電話ではなくメール連絡が必要なこと
- 解約申請期限を過ぎると翌年分が自動課金されること
ジーンライフの解約をする前に、上記の5点をチェックしておきましょう。
解約のルールを正しく把握していないと、思わぬ損をしてしまうかも知れません。
各ポイントについて一つずつお伝えしていきますね。
注意点①:初回12ヶ月間は解約できないこと
GeneLife CONNECTは初回契約から12ヶ月間は解約ができません。
一般的なサブスクリプションのように「1ヶ月だけ試して、合わなかったらすぐに解約する」という使い方はできないので注意が必要です。
もし契約期間中に利用しなくなったとしても、途中解約は認められておらず、最初の1年間分の料金支払いは免除されません。
注意点②:解約申請は「更新日の30日前〜15日前」までに行うこと
解約を希望する場合は、必ず更新日の30日前から15日前までの期間内に申請する必要があります。
いつでも好きなタイミングで解約できるわけではなく、1年のうちで解約できるのはこの「約2週間だけ」です。
この期間より早く連絡しても受け付けてもらえず、逆に遅すぎると自動更新されてしまいます。
注意点③:解約しないと自動更新される(年額4,800円が課金)こと
GeneLife CONNECTは「自動更新」の契約になっており、こちらからアクションを起こさない限り契約は永遠に続きます。
「利用していないから自動的に終わるだろう」と思っていると、知らない間に翌年分の契約が更新されてしまいます。
利用していないサービスに4,800円もの会費払い続けるのは非常にもったいないので、自分から積極的に手続きを行いましょう。
注意点④:解約は電話ではなくメール連絡が必要なこと
ジーンライフの解約手続きは、原則としてメールでの連絡のみ受け付けています。
電話で解約を申し出ても、オペレーターから「解約はメールでお願いします」と案内されるケースがほとんどです。
電話がつながりにくい時間帯もあり、二度手間になってしまう可能性があるため、最初からメールで連絡する方がスムーズです。
注意点⑤:解約申請期限を過ぎると翌年分が自動課金されること
解約申請期限(更新日の15日前)を1日でも過ぎてしまうと、システム上で自動的に翌年分の更新処理が進みます。
「うっかり忘れていた」「メールを送ったつもりだった」といった理由でも、期限後の解約は原則として認められません。
トラブルを避けるためにも、解約を決めている場合は期限ギリギリではなく、受付期間が始まったらすぐに手続きを行うのが賢明です。
ジーンライフの解約についてまとめ
ジーンライフの解約方法や解約前の注意点を紹介しました。
ジーンライフを解約するにはメールからの手続きが必要になります。
初回12ヶ月間は解約できないこと、解約申請期間が決まっていること、更新日を過ぎると翌年分が課金されることなどを覚えておきましょう。
ジーンライフは自宅で手軽に遺伝子検査ができる便利なサービスです。
自分の体質やリスクを知ることで健康管理に役立てられるので、始める前に解約条件もしっかり確認しておいてくださいね。
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